これまで、ネットワークビジネスといえば、
大手のアム●ェイ、ハー●ライフ、●ュースキンなどが有名でした。
これらのネットワークビジネスは、 参加費用が高く、ノルマもきつく、
勧誘方法は口コミのみ。
一部、ネット勧誘を認めていても、 プロバイダを特定されたり、
配布されたHPしか使用できなかったりと 様々な制約があったものです。
しかし、現在では、 過去の悪癖を払拭するために、
様々なネットワークビジネスが存在します。
『ビジネス』ですから、 簡単に、誰でも成功出来るものではありません。
しかし、最初から、いくつかの不安要素を取り除ければ、
リスクの低い状態で、『ビジネス』に取り掛かる事が出来ます。
今日は、ネットワークビジネスを選ぶうえでの 重要ないくつかの要素を
お伝えしたいと思います。
◆友達勧誘は失敗のもと 世の中には、『ネットワークビジネス』に興味のある人と、
興味のない人が存在します。
興味のない人に声をかけるのは、迷惑行為以外のなにものでもありません。
とはいえ、多くの人は、声をかけられる友人は、 ほんの数人程度しか
いないものです。
その中で、ビジネスに興味を持つ人は、1人か2人居るか居ないか。
結局家族や親族に頼み込んで参加してもらうものの、 お付き合いで参加した人は、
決して一生懸命に活動してくれません。
インターネットを利用し、 ビジネスに興味のある人だけを
勧誘するのが成功の秘訣です。
◆在庫は失敗のもと 多くのビジネスでは『在庫』とは言わないようです。
しかし、タイトル獲得のために、 必要でもない製品を購入するのであれば、
それは『在庫』以外のなにものでもありません。
また、商品の卸売り代金と、定価に差がある商品については、
定価で人に売り、卸売り代金との差を利益にしてくださいね、
という暗黙のルールが存在します。
という事は、要は仕入れて、売りさばかなければならないのです。
卸売代金など存在しない会社であれば、 自分の使用する分だけを購入し、
欲しいと言った知人には、買い方を教えてあげれば良いだけです。
卸売代金の設定されていない会社を選ぶ事が成功の秘訣です。
◆セミナー参加は失敗のもと。。。
大手のネットワークビジネスでは、
今もなお、 友達をセミナーに連れてくるよう指導されます。
しかし、セミナーに連れていく、という事は1時間でも2時間でも、
友達の時間を使う、という事です。
サラリーマンであれば、残業出来ない状況になるかもしれません。
主婦であれば、子供を夜遅くまで預けなければなりません。
自営業者であれば、店に穴をあける必要が出てくるのです。
成功までに時間の必要なネットワークビジネスでは、
最初のうちは本業を大切にしなければ、 生活費が足りなくなってしまいます。
まして、セミナー参加費用やその後のお茶代、 リッチに見せかけるための
洋服代、 子供を預ける費用など、無駄な出費がどんどん増えてしまいます。
また、セミナーなし、と勧誘しておきながら、 スカイプを
利用した会議を強制的に行うところも増えています。
もちろん、それ自体は悪いことではありませんが、
参加できなかった人には教えない、参加しない人は、
やる気がないと判断される、
などなど。。。。
これでは、在宅で空いた時間に出来ないのが現状です。
強制的なセミナーも、強制的なスカイプ会議も一切ない
会社やグループを選ぶ事が成功の秘訣です。
◆月々の費用で無理をすると失敗のもと 月々の費用は、
なによりも大切なポイントです。
●●特に、借金をしてまで始めるのは絶対にお勧めしません。
ネットワークビジネスというのは、 長期的に続けるビジネスです。
長期にわたり、出費が伴ってしまうのです。
最初の段階でローンを組んでしまうと、ローンの支払いと、月々の経費に追われ、
それだけで精いっぱいになってしまいます。
本当に費用をかけるべきポイントは、 勧誘にかかる費用だけなのです。
それ以外の費用は、極力抑えるに越したことはありません。
勧誘時には、入ってきた報酬で払えば大丈夫、と言われることでしょう。
しかし、入ってくるのかどうかもわからない報酬をあてにしてはいけません。
節約の範囲内で出来るビジネスを選ぶ事が成功の秘訣です。
◆しつこい勧誘を恐れすぎるのは失敗のもと。。
確かにネットワークビジネスでは、
しつこい、悪質、と言われる勧誘が蔓延しています。
しかし、だからといって、 何もしないままで成功できるわけはありません。
資料を請求したり、メーリングリストに参加したり、といった 行動を通して、
どこの会社のビジネスなのか、 どんなふうに活動をしているのか、
を知ることができるのです。
現在は、メールアドレスであれば、『フリーメール』と いうものが存在します。
電話番号を記入しなくても資料請求できるところもたくさんあります。
資料を送ってもらうのであれば、 郵便局留め、ヤマト運輸留めという形も取れるのです
様々な方法を駆使し、資料請求をしてみましょう!
してみなければ始まりません。
私の経験上、意外としつこい勧誘はないものです。
以上、5つのポイントを抑え、まずは資料を請求してみる事です。
確かに不安はあると思いますが、
そのままでは何も変わりません。
現在成功している人も、誰もが最初は不安だったんです。
よくわからなかったんです。
勇気を出して、行動した結果、 行動し続けた結果が、現在の成功なのです。
真剣に成功したい、という思いがあるのであれば、
今すぐ次のステップへ一歩踏み出すことです。
完全在宅のネットワークビジネスで成功するために